2017年12月12日火曜日

2月12日祝月 ティシュー&フィールド 大阪天満橋 特別企画


2月12日祝月 ティシュー&フィールド 大阪天満橋 特別企画

  

 結合組織とメリディアエナジーの臨床

 

A,PMS 月経前症候群 “背骨のドミノ ”    9時30分から12時30分

B,生理痛 “つらいその日が改善日 ”     14時から16時30分

C,眼球運動と縫合、経絡、後頭下筋群 “眼球運動を使わない正常化” 17時30分~20時30分

PMS&生理痛セミナーは東京から大阪へ移動しました

 

料金各14800円  早割 12月28日までのご入金完了12800円

申し込み締め切り 12月28日または定員になり次第

 

 AB “女性の機嫌が悪いのは、体が悪いのです”

 

女性の体は28日サイクル生理14日から10日前から頸椎と甲状腺の変化が始まり、ドミノのように生理初日まで胸椎、腰椎とキーとなる骨と関わる内分泌腺、臓器が変化を起こします!

その途中での引っ掛かりが、どこで起こるかで特定の症状(おしゃべり、息苦しい、胸が張る、痛い、イライラ、メンタル的な深刻な症状 などなど)が出現したり、サイクルの乱れが起きます。 生理初日から骨盤が開きはじめ2日目が最も大きく骨盤が開き、排泄がか高まりますが、それが出来ない骨盤ですとぶつかりが起こり、下腹部痛、腰痛などが出現します。またそのタイミングが施術のタイミングとして最適になります!

 

C,外眼筋の異常と眼球運動の安全な正常化

 

多くの脳や神経系 姿勢 心理と関係する眼、“眼は心の窓” “目は口ほどにものを言う”“目は全身の鏡”など多くの言葉があります。

しかし、臨床問題(眼振 めまい 眼位眼球のズレ、心理的な問題吐き、吐き気)のある患者で外眼筋をテストしたり、運動させると多くの状況で患者に負担をかけ、症状の悪化の危険性があります!

より安全にテスト&治療するための6つの外眼筋と眼窩7つの骨の縫合との対応治療ポイント、経絡、または後頭下筋群との対応をお伝えいたします!

 

会場 大阪天満橋クロニックスチューデンツスタジオ

定員10名 会場の都合 先着手続き完了順

締め切り 定員になり次第 又は

お申込み&お問合せ

総合治療家プロジェクト

ティシュー&フィールドJAPAN

代表 藤村幸博


080-3018-8305

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