2017年12月6日水曜日

ロングレバーコラーゲンテストと癒着、瘢痕


  ロングレバーテストをしていまして、途中から情報が拡散するように感じるケースがあります!


 それは組織が硬いまたは軟らかいではなく、情報が散らばったように、迷子になるように感じます


 感じたら、場所の特定そして患者に何か、傷の痕がないか聞いてみると確認できますね!


 そしてコラーゲン線維を方向つ¨けている力が0になるようにバランスをセットアップしたり、

 
 そこを通る経絡のエナジーを通過させてあげればいいわけです


 長いものですと、脳のホムンクルスで対応する部位の活性化が失われていることがありますので


 対応するレベルをタップしてあげるといいです!


 大きく全身の組織やエネルギーの流れが変わることがあります。


 注射や点滴の痕も・・・



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